2013年6月18日 (火)

祖父(菅一郎)のアトリエ

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大分県佐伯市
母の実家に保管されている
祖父の絵が
時々(季節により)
掛け換わります。
今は、こんなです

2012年1月30日 (月)

佐伯市お茶の鶴見園

佐伯市お茶の鶴見園

   

佐伯市お茶の鶴見園

大分県 佐伯市長島にある
お茶の鶴見園さんに

わが 都府楼焼 を 取り扱って頂いています

いつも 展示を工夫されていますので

創意工夫したくなる 気持ち にさせて貰えて嬉しくなります

2011年5月30日 (月)

佐伯文化会館 個展にて  ムササビも御観覧

Saiki_sannomaru

佐伯三の丸にある

佐伯文化会館にて

作陶展と

佐伯陶芸教室生の作品展を開催しました

日頃から

晴れパワーを自負しているのです、、、が、、、

今回は

時期早々の台風を呼び込んだのです

佐伯では、台風は必ずと言うほど

上陸し 激しい風雨に見舞われるのですが、、、

しとしと降り位で 文化会館は 風も無く

静かに 通りすぎてもらいました

(晴れパワーが台風を軽くした!と 笑っていました)

作品展のイベントで

毎回 陶芸の体験をしているのですが

その最中に

裏の城山にすんでいる 幻の住人が

訪問してくれました

ガラス越しに 興味津々に見学を

していました

「尻尾がながい!」と

言う声で 騒ぎになり

慌ててカメラを探し 写したのは

Saiki_manbou_007

Saiki_manbou_008

ムササビ らしいです

「ムササビがおるんは  知っとるけんど、、、

よう~ みんな 見に来よるわぁ~、、、

見た人は おらんわ~」

「あんたは 運がええなぁ~」

と 長年 お勤めの方に

言われました

写りが悪いけど、、、 

2011年5月 5日 (木)

鯉のぼり 佐伯では

Koinobori

Koinobori_saiki2

屋根より高い note こいのぼり~

大分県佐伯市は 吹き流しと 鯉が勢いよく

たなびくような

形状になっています

先日 宮崎から九州の東側を北上して

鯉のぼりを 楽しく拝見させて

いただきました

屋根より高い~note  は なかなか

お目にかかれない事です

土地が広く  住宅が密集していない、、などの

贅沢な条件が必要ですね~

宮崎では

竿のてっぺんから 斜めに

ロープを張り 斜めに  鯉が並んで いました

延岡の北部あたりから佐伯が 上記の並びが

目に飛び込んできました

 いつまでも 地方色を 

大事に たなびかせて ください

2011年2月27日 (日)

佐伯市 の 電柱に

佐伯出身で太宰府在住の

街歩きと自転車が 大好きな友人が

「佐伯は 平坦な土地なので 自転車で 遠くまで

 楽に 行けるけど  

太宰府は  山坂が多くて  きつい」

と 言われました

子供の頃(自転車に よく乗っていた頃は)

榎寺 や 観世と 太宰府市内でも

平坦なところに 住んでいて

坂道の しんどさ を あまり体感していなかったので

ピンと こない 

言葉でした

自転車での 行動範囲の広さにも

よりますが

今 居住している

宝満山の麓では 

ちょっと 

太宰府天満宮まで自転車で、、、

と 出かけ様とは 思えないほど

坂道です

あくまでも 比較ですが

佐伯市は 平坦で

太宰府は 坂道 多しです

佐伯市内の あちらこちらの電信柱 に 貼っている

2メートル 3メートル

と いう 文字が 目に飛び込んできます

Saiki (文字の上が3メートルです)

海抜がそれだけ低いという

証拠です

毎日 あの 数字を見ていると

災害の降水や 

あっては ならないけど

津波の注意など

防災意識が 身に付きそうです

太宰府の人間は 海からの高さ?など

知る由もない。

 

2010年12月24日 (金)

佐伯中根貞彦歌碑

佐伯中根貞彦歌碑
佐伯中根貞彦歌碑
川喜田半泥子
(かわきた はんでいし)
さん絡み で思い出し…

毎月伺う 佐伯陶芸教室は
佐伯市民の 憩の場所

城山の麓 三の丸 にある文化会館 ですが

櫓門 上がった 右手に
二代目川喜田半泥子 の ご祖父様 中根貞彦爺の歌碑があります
(昭和27年 建立)

ふるさとの移らうも憂し
ふるさとの変らぬもうし
はしきふる里

歌を詠み 書をたしなまれる 多彩な方だったようです

裏に
佐伯で育たれ 東京帝国大学を出て
日本銀行から三和銀行の初代頭取となられた ひととなり が刻まれていまして

書  菅一郎 とは 私の祖父です

2010年12月 3日 (金)

鮎かけ

鮎かけ
鮎かけ

佐伯の匠 久保田さんが かけた 鮎です

鮎かけ (あいかけ)
この頃 は ちょんがけ とも 聞きます

子供の頃 真似 を して 遊んでいましたが 一度も かけたことは 有りません

熟練した 技術 と 運動能力 と 鋭い洞察力 を 持ってない と 出来ない技 です

久保田さんに ご指南のもと 炊いた

鮎めし
には 季節がら 真子がいっぱい 入っていました

2010年11月27日 (土)

生姜これ? ひとつ ?

生姜これ? ひとつ<br />
 ?
生姜 ひとつ いる ?

で …… この ジャンボサイズで
びっくり仰天

持ってきて頂いた
久保田さんは

夏は 鮎かけ 名人
冬は 猟で 猪 鹿 を

また 畑 では この 大きな生姜 や 椎茸 は ほだ木が高さ1メートル位のが200本 以上

猪 や 鹿の肉 を 佐伯で 一般家庭でも 食べる事は 普通(珍しくも なんともない) ですが

(お店でも 売っています)

定年後の 隠居仕事 で こんな 具合 ですので

我が家では
佐伯 の 匠 と 呼んでいます

2010年11月26日 (金)

佐伯お茶の鶴見園

佐伯お茶の鶴見園
佐伯お茶の鶴見園
可愛い 干支 うさぎ文様の 茶筒 が 出来ていました

いつも お世話に なっている 鶴見園さん

主に 知覧茶を鶴見園 オリジナル で 選び 取り扱いを されています

都府楼焼コーナーを設けて頂いていて いまは 小さな花いれ が 並んでいます

2010年11月20日 (土)

佐伯まる海その二

佐伯まる海その二
佐伯まる海その二
佐伯まる海その二
佐伯市の食事処 ○海(まるかい)  です

以前 ご購入頂いた 陶器の 数々を

色んなところに 飾って頂いて いて

オシャレな 場所で
陶器がうれしそうに オメカシしていました

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